ダイヤモンド・オンラインの
山崎元のマルチスコープ、今回のネタが
「会社が潰れるとき」を筆者の経験で振り返える
ですと。山崎氏、
山一證券の関係者だったのですね。
ただの消費者目線で見ていたら、あれだけ中国ファンドの宣伝していた次会社が破綻したのはびっくりでした。つい最近のような気がしていましたが随分経っているのですね。でこのメモ書いてたら別の意味でびっくりしたのが、「中国ファンド」(ちゅうごくじゃなくちゅうこく、中期国債の略)がGoogleIMEで変換できなかったのですよ。変な話ですが、これで時間の経過を感じてしまいました。GoogleIMEがリリースされた頃にはもう死語になっていたのですね。山一破綻から随分時間が経ったものです。
GoogleIMEでは変換できなくてもGoogleで「中国ファンド」を検索すると未だに山一証券がサジェストされますね。そしてYoutubeには
懐かしの広告が残っていました。未だに山一というとこのCMが頭に浮かんできます。
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